NIPPON BIODIESEL FUEL, 日本植物燃料株式会社
English
Jatropha(ヤトロファ)農園を展開し、バイオ燃料を供給。
日本植物燃料は、植物油でバイオ燃料の先端を走ります。
共生文明にむけた耕作型エネルギー体制
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会社概要
会社情報
理念
行動指針
事業内容
事業の特長
洞察ポイント
ビジョン
共生文明にむけた耕作型
エネルギー体制
Field of renewable energy, みどりの油田プロジェクト
化石エネルギーリニューアブル・エネルギー
黒い油田から、みどりの油田へ。
化石資源(黒い油田)の消費をできる限り減らし、再生可能なバイオマス資源(みどりの油田)を地球に広げていくことは、今の時代の私たちと同様、「より地球環境にリスクの少ない社会で生きたい!」と願う未来の地球人の願いでもあります。

そして、その願いは、まさに今から行動しておかなければ、実現しない時間のかかる願いでもあります。

私たちは、「みどりの油田」を通じ、化石燃料が存在し、それを使用することが当然だという20世紀型の価値観を一人ひとりが変えていけるよう行動し、地球温暖化の抑制と、資源の枯渇問題の糸口となるバイオマス資源の生産をもって、次世紀型の"人と自然が共生する"価値観を広げていきます。
リニューアブル・エネルギーを生み出す「みどりの油田」
Project Concept 草の根から自治体・企業の活動まで、さまざまな主体とともに、国境なきエネルギー自給の仕組みづくりを行いリニューアブル・エネルギーの普及を図ります。
化石資源の節約 温室効果ガスの削減
エネルギー・
セキュリティーの確保
LOVE PEACE 環境問題の啓蒙と人材育成
温暖化ガス排出権ビジネス 生産地の産業・自然との調和
Jatropha Project
砂漠の緑化とリニューアブルエネルギー生むJatrophaの試験栽培をフィリピンで行っています。
フィリピンで進んでいる
「みどりの油田」の第一歩
もっと詳しく - Jatropha Project
Action and Result
Out action Big results
私たちと皆さんが、
アジアや世界の村や企業と協力して、
「みどりの油田」をつくります。
「みどりの油田」は、
アジアや世界の国々に雇用を生み出し
彼らの生活の向上をうながします。
その地域の未来にふさわしい植物で
「みどりの油田」を形成。
砂漠の緑化を可能にする植物
Jatrophaも活用します。
「みどりの油田」で収穫・精製されるバイオマス燃料や「みどりの油田」が吸収する二酸化炭素により地球規模での環境問題を解決していきます。
「みどりの油田」で
収穫・精製されたバイオマス燃料は
生産地での使用はもちろん、フェアトレードにより各国で使われます。
「みどりの油田」の拡大は、
アジア・世界でのリニューアブル・
エネルギーの普及拡大に貢献します。
日本植物燃料株式会社〒250-0215 神奈川県小田原市千代655番地
info@nbf-web.com
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